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【悲報】長友のtwitterが大炎上、ファンから批判が殺到wwwwwwwwwwwwwwww

   

【悲報】長友のtwitterが大炎上、ファンから批判が殺到wwwwwwwwwwwwwwww

1: 2017/06/30(金) 23:49:27.26 BE:819973909-2BP(2000)
 DF長友佑都の立ち位置が見えてこないのは気がかりだ。
 故障がないのに、昨季リーグ戦は16試合出場だけ。
 クラブ在籍7シーズン目にあたる昨季、長友のリーグ戦出場数は16試合だった。
大きな故障もなかった昨季、ベンチで試合を傍観した試合は21試合に上る。

現地紙に「お遊び並みの軽率さ」と叩かれたミス。
 長友は何度も逆境から這い上がってきた。しかし、昨季はプレー時間が少なかったにも関わらず、
試合の勝敗を左右する致命的なミスをあまりに重ねすぎた。これは印象ではなく事実だ。

 ELサウサンプトン戦では相手の決勝点となるオウンゴールを献上したが、現状の長友への評価を
決定的にしたのは、ナポリ戦でのパフォーマンスだろう。

 左サイドバックとして先発した長友は43分、目の前で弾んだボールを、長友は
「メタボ体型の独身男チームと妻帯者チームが公園で蹴り合うお遊びミニゲーム並みの軽率さ」
(ガゼッタ・デッロ・スポルト紙)で、後ろに逸らした。
そしてカジェホンが難なく陥れたゴールの後も、目を疑うような長友のミスは続いた。
動揺した長友が再びボールを持つと、ホームであるはずのサン・シーロの観衆はブーイングを
背番号55へ浴びせた。

 注目度の高いカードだけに、長友の失態はイタリア中のサッカーファンの目に焼き付いた。
地元紙やTVは当然のように最低点をつけ「2部リーグでも絶対許し難いレベル」と
酷評を突きつけた。

 猛批判に耐えかねた長友は、ツイッターで「イタリアでは良ければ神様、悪ければ犯罪者扱い。
人としてのモラルはない」と抗議した。
 しかし、そのツイートが報道されると、逆にインテリスタたちの怒りの火に油を注ぐ結果になった。

「ミスをしたら批判されるのはイタリアだけじゃない。世界中どこに行っても同じだ」
 インテリスタたちの論調は真摯で冷徹だった。彼らの長友を見る目は冷め切っている。

詳細はそーすで
http://number.bunshun.jp/articles/-/828368
インテリスタの愛情はもう冷えた。長友佑都、7年目に味わう言語の壁。

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